子どもの頃の夢の話
こんにちは天才です。
今日は子どもの頃の話をしたいと思います。
僕の子どもの頃の夢は3つありました。
・1つ目は魔法使い(プロマジシャン)になる事!
・2つ目は大工さん
・3つ目は透明人間になる事!
1つ目の魔法使いになりたかった理由は本当に魔法でいろんなことをしてみたかった。空を飛んだり変身したり!魔法には無限の可能性がある気がして!そして大人になった今はほぼ魔法使いみたいなお仕事をしています。そしてわかったことはやっぱりこの仕事には無限の可能性がある事!
先日パフォーマンスを見た小さな男の子からサーカスサーカスに手紙を頂きました。「とても楽しかった!アッキーさんみたいになりたい!僕も魔法が使えるようになりたい」子どもの目標にされる大人になれたことは本当にうれしく思うし何より彼には僕が魔法使いに見えた事が嬉しかった。
2つ目の大工さんは、子どもの頃急に新地に家が建つのが本当に凄かった。僕の自宅の向いで大工さんが家を作る様子を窓から見ていた。たぶんあんまりにも僕がずーっと見ていたから大工さんが廃材で木のロボットを作って僕にくれた!めちゃくちゃうれしくて僕にはただの木材からロボットを作った大工さんがカッコよくて憧れた。
そのあと僕はホームセンターで木材を買って小学生の頃にいろんなものを作って遊んでた。
3つ目の透明人間は今も憧れ!
少なくてもいまだになってみたい大人は多いはず!!
もし自分が透明人間になったらどうしますか?
・・・まず服を脱いで外に出ますよね。これはそう!みんなそうなはず!どんなに偉い人も男性も女性も!そして、そこから先が個性が問われるところ。
僕の中ではやりたいことは2つ!1つは他人の家にに入ってお宅訪問!これは楽しそう!
もう一つは本当に正直に言うなら「女湯に行く」だと思います。←めっちゃ正直!!!!偉い!!!!
夢の話がエロい話に変わったところで最後に
↓ 天才的なオチで終わろうと思います。
ここから先は
¥ 100
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?