
考えるということ
おはようございます🌞
今日は"考える"をテーマに書いていきます😊
私達は1日の中で色々なことを考えます。
今日のご飯は何にしようかな、いつ洗濯物干そうかな、あと何分で準備しないといけないのかな、ということから人について、恋愛について、人生についてなどなどの正解のないことまで色々考えながら人は生きていると思います。
私は人に考えを伝えるとき、「考えすぎだよ」と言われることが多いです。笑
考えるきっかけになる出来事としては、不安に思ったときやモヤモヤした気持ちのとき、追い込まれたときなどどっちかというとネガティブな気持ちからくるものが多い気がします。
なので、それを解決したくて考えすぎてしまうとしんどくなったり、どうしたらいいか分からなくなって行動できなくなってしまうこともありました。
確かに、考えすぎるとそうなってしまうし、実際人は意外と深くまで考えていないことが多いかもしれません。
でも私はどうしても気になってしまうし、そこで解決できなかったら根本の原因が解決できていないのでまた同じ失敗を繰り返してしまう経験が多いということに気づいてからはよく考えるようになりました。
じゃあどこまで考えればいいの?どう考えればいいの?いつまで考えればいいの?ということが気になってくると思います。
あくまで私の意見ですが、自分が納得するまでその話題について人と話す、本を読むなどしてインプットとアウトプットを繰り返し、普段からその話題へのアンテナを張っておいて、考えるときは時間を決めてその時間内に考えるというような習慣にしています。
なぜその「考えすぎ」がやめられないのか、考えてみました。
たぶん、その「考えすぎ」のおかけで、自分なりに納得した答えのようなものがでたものに関しては、人のためになっていることが多いからなんだと思います。
「佑泉に話したら元気でた」「楽になった」「一緒にがんばろうって思える」などなど、ポジティブになってくれるしその人のことがもっとよく知れるしいいことばかりです😊
ネガティブなことから始まったことかもしれないけど、そのおかげでポジティブな自分がいるし周りの人もそうなる。
考えることって最幸って思います☺️